月次アーカイブ: 7月 2019

こんにちは!我が水槽で成長著しいのは、ナンヨウハギのドリーです。
3年前に購入したときは3㎝くらいでしたが、現在は約4倍になってます。

エサは通常の人口餌とブラインシュリンプです。90㎝水槽にいます。

次に淡水魚のディスカスです。

もっと大きくなるんでしょが水槽内だと限界かな。現在高さ15㎝くらいです。
成長したものが2匹飛び出しで☆になってます。けっこう神経質です。トランスルーセントグラスキャット9匹と同居してます。エサはディスカス用人口餌と冷凍赤虫です。

次はマナマズです。現場の田んぼで採取したときは12㎝くらいで、現在は30㎝弱です。
白い点々が規則正しく並んでいます。エサはディスカスといっしょです。

とぼけた顔してますね(^O^)/

おはようございます!タマイタダキイソギンチャクが2週間経ちました。経過は良好です。カクレクマノミもすっかりなじんでます。

ナガレハナサンゴですが購入段階で3株あったのが1株だけになってまた復活してその1株から3株に分かれました。ハードコーラルはカルシウムが重要でむずかしいと思ったんですがうまくいってます。濾過槽部分に牡蠣殻とホタテ殻を入れてるのがいいのかも・・

上の写真で胴体の白い部分が新しく成長した部分でそれから下の黒い部分が以前の1株だったところです。
 この水槽は窓際に近くて朝の光がよく当たります。この太陽光が効果的だと思います。
ナガレハナサンゴには光が重要です。イソギンチャクはあまり照明について神経質になる必要がないと最近思うようになりました。

 この間仕事から帰ってみると、ミナミハコフグの姿が見えないのでおかしいとおもい・・そういえば排水部分の流出防止のキャップを外していたことを思いだし濾過部に流されたかなと開けてみましたがいません。下の写真が排水口の部分でキャップをしてるとこです。この排水口の出てすぐのところにひっかかっていました。

ピンセットだと傷つけるし・・・いろいろ考えてポンプを逆につけて流れを逆にしてなんとか助け出しました。よく生きていたと思います。ミナミハコフグはストレスがかかると粘液毒を出すので・・なぜか同居人だったラスが☆になったのはそのせいなのかもしれません。下はミナミハコフグの水槽でいま1匹しかいません。

最大35㎝になるそうですが、ホント???(^O^)/

 こんにちは!下の写真は私が最初に手掛けた自作水槽で、すでに漏水が出て廃棄したものです。淡水にも海水にも使用しましたが、素人が作成したものですからジョイント部から漏水し補修が困難でした。左側の深さのある部分でクラゲにも使用しましたが、うまく飼育できませんでした。

でもクラゲをブルーライトで照らすと下の写真のように、とても幻想的で素敵な感じです。

壊れて取り壊したアクリル板がありますので再度、クラゲ専用で自作水槽にチャレンジしたいと思ってます。クラゲの場合、観覧車のような水流が適してますので、今までの経験を生かしていろいろ楽しめそうです。

こうご期待(^O^)/